練習メモ


楽器を構える角度は、身体に寄せすぎず離しすぎず

唇は上も下も歯茎につける。そして特に上唇は、中心とサイドとのあいだの部分を真ん中に寄せる。舌もあわせて息を集めるための工夫。

楽器を安定させるのは骨格と右手の親指だ。